社長タイプ
美濃和男の社長タイプは 鳥井信治郎 です。
相性度指数
事業内容
| 企業概要 | 自社開発による販売活動支援のCRMアプリケーションソフト「WEBCAS」の開発・販売のほか、ウェブサイト・企業業務システムの受託開発、ウェブコンテンツの企画・制作などの事業を展開。 |
|---|---|
| 業種 | 情報・通信 |
| 主力商品 | ■ウェブキャス事業:「WEB-CAS」シリーズの企画・開発及び販売、メールマーケティングサービス、保守契約サービス ■ソリューション事業:ウェブサイトの受託開発、「WEB CAS」シリーズに関連するカスタマイズ、企業業務システムの開発 ■クリエイティブ事業:ホームページ企画・制作事業 |
| 想定顧客像 | 大手企業、中堅企業 |
| 売上構成比 | ウェブキャス 60.3%、ソリューション32.4%、クリエイティブ7.3% |
事業計画
| 事業展開 |
■販売体制
・販売及び広告宣伝を収益の高い「WEB CAS」に特化。 ・ターゲットを大手企業・中堅企業に絞込み営業の効率化を図る。 ・営業部門の再構築し、クロージングに専念できる体制を確立。 ■製造部門体制 ・「ウェブキャス事業部」「ソリューション事業部」「クリエイティブ事業部」を 統合し「ICTソリューション」事業部として展開。 ・各開発ステージに応じて分割して行うことで研究開発体制の強化を 図る。 ■アウトソーシング事業の清算 ・子会社にてテレマーケティング事業の受託を中心に行っていたが 経営資源を強みのある分野に集中させるために2008年2月に 解散し、清算手続き中 |
|---|---|
| 新規事業展開 |
■WEB CAS開発計画
・「WEB CAS formulator Ver5.0」「WEB CAS creator Ver2.0」の開発 ・アプリケーションのVersion Upで一通り外国語対応を行い、日本国内のグローバル企業をターゲットに販売していきたい。 |
| 最も力をいれている施策 | 見込み客の発掘・製品開発 |
| 現在の経営課題 | ・新製品開発力の強化 ・優秀な人材の確保と育成 ・ICTソリューショングループ内の連携強化 ・事業領域の拡大 ・ブランドの確立 |
1980年、25歳で新日本工販株式会社(現・株式会社フォーバル)を設立した大久保秀夫氏は、1988年、日本最短記録(当時)で店頭登録銘柄 (現・ジャスダッ...
1997年、インターネット黎明期と呼ばれるこの時代に いち早くネット動画配信技術に注目した株式会社Jストリーム。 当初はストリーミングによる動画や音楽...
「6人の経営者が語る仕事術とは?」をテーマとした 社長インタビューをまとめてご紹介します。今回、ご紹介するのは 株式会社アガスタ 元取締役会長 松...