社長タイプ
筒井雄一朗(取締役会長)の社長タイプは 大倉喜八郎 です。
相性度指数
事業内容
| 企業概要 | バイル関連システム、インターネット関連システム及び業務システム等受託開発を中心としたプロフェッショナルサービス事業、クロスメディアサービス事業、新ビジネスの立ち上げ、技術コンサルティングを中心としたコアテクノロジー事業を展開。 |
|---|---|
| 業種 | 情報・通信 |
| 主力商品 | ■プロフェッショナルサービス事業(PSD):蓄積した技術を活かし、 受託開発事業を展開する -携帯電話向けソリューション (携帯電話向けサイト開発、アプリケーション開発、おサイフケータイ関連) -業務システム -フロントエンド・システム ■クロスメディアサービス事業(CSD):蓄積した技術力を活用し、 コンシューマー向けサービスを開発・提供する -『Gガイドモバイル』の提供サービス ■コアテクノロジー事業(CTD):アライアンスと研究開発を通じ、 新たな事業を展開する -次世代携帯電話アプリケーションに関する技術サポート・ コンサルティング -新規ビジネス開発 -情報の自動分類、類似検索、関連性評価に関する研究・開発 |
| 想定顧客像 | 成長企業、新事業へ参入する企業、変革を求める企業 |
| 売上構成比 | プロフェッショナルサービス84%、クロスメディアサービス15%、 コアテクノロジー1% |
| 差別化ポイント | ・コンサルティング、要件定義、設計、開発、運用・保守までのほぼ全て の工程をワンストップサービスとして提供できる点 ・モバイルビジネスを展開する企業にとってのベストパートナー |
事業計画
| 新規事業展開 |
■今後の展望
・「流通」「金融」「物流」業界へ注力していきたい。 ・現在読売新聞社との提携を皮切りに、彼らのコンテンツと当社の技術力 を上手く組み合わせながら新たなビジネスを創出していくことを積極的 に行いたい。 |
|---|---|
| 現在の経営課題 | ・人材の確保・育成(研修制度の充実・組織的ナレッジの向上) ・プロジェクト管理体制の強化 ・収益構造の変革による受託開発事業偏重からの脱却 |
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